レモンハート23巻

酒コミックのレモンハートを最初に読んだのは何時の頃だったのだろうと考えると、ものすごく遠い学生時代の思い出まで手繰らなきゃならない。

懐かしい事を考えているうちに何を思い出そうとしていたのかを忘れるぐらいなので、確かにロングセラーのコミックです。

そのロングセラーのコミックの23巻目がようやく登場していました。

過去形なのは7月にもう発売していたから。

最近は1,2年に1巻のペースで出るのでいちいち発売日をチェックしていないので店頭で見かけてようやく発売に気がつくという有様です。

これも、秋の夜長にウイスキー片手に読むにはもってこいの読み物です。

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酒のほそ道

会社帰りに立ち寄った本屋で新刊が出ているのを見つけたので買ってきました。
相変わらず岩間宗達は意地汚いぐらいに飲兵衛です。
まず、テーブルにこぼれたお酒を吸うなぁ、、、僕もやった覚え有るけど(笑)

今回の「酒のほそ道 19巻」は富山が特集されていて懐かしかったです。
特集の中でも紹介されている蛍烏賊の博物館「ほたるいかミュージアム」は5年ぐらい前に住んでいた所から歩いていける距離でした。
「ほたるいかミュージアム」の隣に有る「海洋深層水体験施設タラソピア」にはよく行ったものです。
夏の花火大会に缶ビール片手に夕涼みがてら歩いて行ったところが紹介されていてうれしかったです。
読んでいる内にホタルイカの沖漬けが欲しくなりました。
おいらもやっぱり飲兵衛だ。

酒のほそ道(19)

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酒のほそ道

愛読しているマンガの新刊が出ていたので買ってきました。

基本的に既に刊行されているコミックの再編集版なんですが季節ごとのテーマに沿って並んでいるので続けて読むと新鮮な気持ちで楽しめます。

それにしても岩間宗達は旨そうに酒を呑むなぁ

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ビキニカレンダー

水着カレンダーがやっぱり気になるので色々調べて見ました。

過激さではドイツのnixxxe.deのが一番過激。
月めくりなので表紙とあわせて13ページもあるので毎月違う水着が楽しめるのがいいところ。
ただし、2月、3月あたりが関税で引っかかる可能性も否定できないのが難点。

wickedweasel.comもマイクロビキニのトップブランドだけあって過激です。

日本の水着メーカーのサイトも調べていますが一般に販売する水着カレンダーはまだ見つかっていません。
aquadress.com、act-three.comあたりが出してくれても良さそうなんですが見当たらなかったです。

日本人モデルではやはりグラビアアイドルのが入手しやすくて写真もいいものが使われています。
堀口としみとか大久保麻梨子のような大人のくびれの魅力もいいし、仮面ライダー響鬼のモッチー、持田ひとみこと森絵梨佳のぴちぴちのかわいらしさも飾っておきたいです。

通販じゃ買わないけれど、街で現物を見たら欲しくなるかも。

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来年のカレンダー

後1週間で師走です。そろそろ来年のカレンダーが気になりだしているんです。
今年のは呑み屋でもらったマリリンモンローとボディーボード雑誌の付録ともらい物で済ませてしまいました。
ボディーボードの雑誌 Flipper の付録カレンダーはスペンサー スキッパーや近藤義忠といったメンズボディーボーダーによるエアアクションが中心で凄く気持ちが良さそうなショットなんですが雑誌の付録という制約でサイズが小さいのが欠点です。
呑み屋のマリリンモンローはモノクロの写真が落ち着いた雰囲気でなかなか気に入っています。

呑み屋のカレンダーは忘年会の帰りに寄ってもらってくるとして、海の写真も部屋に一つは欲しいところなのが悩みどころです。
FLIPPERの付録は今年もあるだろうけれどもやはり迫力のある大きな波を飾りたいよね。
ウォールカレンダー サーフィン【C】
こんなのにかなり心惹かれています。

グラビアアイドルの水着限界ギリギリショットのカレンダーも捨てがたいし、WickedWeaselのマイクロビキニカレンダーも魅力的ですが、この分野は迷ってしまい1枚に決めきれないのが難点です。


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