2006年の水着

豪雪地帯の名古屋から帰ってきたら海外の水着の通販サイトから新作情報が入っていました。
SKINZは2006年のカタログがトップページに変わって居ました。
水着モデルも大きく変わっているようです。
とりあえずざっと眺めただけですが、メンズで大きく変わったのはlined、unlined、PEPという注意書きがあることです。今までskinzは裏地が全ての商品に付いていましたが付いていないラインナップも出来たということです。
またPEPはPrevail Sport のILPみたいなモッコリを強調するためのものらしいです。
定番のビキニに加えてサーフパンツも加わって益々充実しているようです。

レディースはまだ企画中らしくまだまだ少ないですが楽しみです。

レディースのビキニやワンピースではUjENAも案内が来ていました。
こちらは数が多すぎて全部はとても見ることが出来ません。
海外のサイトからでは正月早々には間に合わないかもしれませんが、新春の初泳ぎを新しい水着でするのは気持ちがいいと思います。


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Amazonのスポーツストア

Amazonのスポーツストアが開店したのを機にアソシエイトプログラムに申し込んだのはいいものの、開設当初はスポーツストアは商品リンクが作れませんでした。
最近は楽天をメインで使っていたのでAmazonは久しぶりだったためかちょっと新鮮でいろんなものを眺めてみましたが、やはり目に付くのは水着カレンダーでこのblogのマイリストにもいくつか紹介しています。
一番気に入ったのはエッチっぽい雰囲気が一番出ている堀口としみさんかな?
他にもこんなアイドルのがあればと思ったのが倖田來未さん、やっぱりキューティーハニーの主題歌のビデオの雰囲気のがないのは残念です。
それとウルトラマンマックスの全頁エリーさん(満島ひかり)特集カレンダーも欲しい人は私一人ではないはず。

そんなことを考えながら久しぶりにアソシエイトセントラルにアクセスしたらスポーツストアもリンクが作れる様になっていました。
私が気が付くのが遅かっただけかもしれませんが、良かったです。
早速、めぼしい商品を探してみましたが紹介したくなるようなものがあまり見当たらない事に気が付きました。
既に水着の世界は2006年モデルの発表がされて、早いところはぼちぼちと入荷し始めているようです。
そんな中でアリーナで検索してもゴーグルとキャップしか出てこないのではダメダメです。

とりあえず、ゴーグルのリンクを貼ってみるテストです。

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水着ショーたけなわ

今日は六本木ヒルズでアクトスリーさんが2006年モデルの水着ショーを開催したみたいです。
テレビ愛知のWBSでも取り上げられていました。

こんなサイトをやっていて偶にお知り合いになる女性も海辺でしか会わない人ばかりだと「美白ブーム」がまだ尾を引いているとは思いもしませんでしたが、美白ブーム以来水着って売上不振なんだってね。
鈴木その子さんってなくなられてかなり経つと思ったけど、まだまだ影響力は絶大なようです。

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今だから水着?

Aドレス社ってマイクロビキニで有名なサイトだよね。
山田邦子を良い女にしたようなモデルさんが超ハイレグビキニを着こなしていることで評判が良いところだと思います。
新年に通販を開始しようとすると今頃が最初のロットを製造したり広告媒体を作る最盛期なのかな?
なにはともあれ新作の発表が待ち遠しいです。

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新着リンク

20051111_40081
ホームページの方の水着愛好家サイト&リンクに新しくBOLD bikinisさんを追加しました。
名前のとおり大胆なビキニを大胆に着こなしているサイトです。
トップページでいきなりプリプリのお尻が仲良く並んでお迎えしてくれるので気の弱い方はご注意を!

このサイトの運営者はラスベガスで買い付けてきたセクシーなビキニを通販するサイトを立ち上げたばかりでこれからが楽しみです。
通販ショップの名前はBikinisTokyoでこちらもリンクしています。

ブランドのタグも最近出来たばかりとBLOGに紹介されていたのですが、写真を撮るときにフラッシュが強く当たりすぎたのか僕の環境ではピンク色が殆ど白くなっていたのでPhotoshopでちょっと修正してみました。

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国府の浜は波が無い

ホームポイントにしている伊勢国府の浜はここ何週か波が無いのでノーサーフな日々が続いています。
ボディボードどころか小波用に買ったファンボードも出番が無いぐらいの穏やかな海では流石に海に入る気が起きません。
そんな訳で何時の間にやらすっかり冬篭りモードになってしまったようです。

冬篭りに備えてという訳ではないのですがシルクサテンのガウンを買ってみました。
silkrobe
ツルツルすべすべの肌触りで家の中で寛いでいる時間がより快適になった気がします。

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極小水着と迷惑防止条例

私のサイトと相互リンクしていただいているサイトにTバック島専科というTバック水着の普及を目指しているサイトがあるのですが、ここの掲示板が今とても熱く賑わっています。
以前からTバック水着に寛容で寛げる雰囲気と評判のプールにあまり過激な水着の場合は注意をする旨の貼り紙がされたという話題です。
どうやらTバックに寛容であるという噂からどんな過激な露出度の水着でも許されると勘違いした一部の愛好家が性器の形を強調したり、シースルーの水着を着用していて家族連れなどからクレームを受けていたようです。
公然で真っ裸なら公然わいせつ物陳列罪とかになるのでしょうが、透けて見えるとか直接見えていないけど形が分かるという状態が該当するのかというと直ちにわいせつ物の陳列になるのかなという気がします。
しかし、明らかに迷惑な話なので迷惑防止条例があれば何とかなるのかなという気もします。

そこで問題になるのは迷惑の規準になると思います。
自分の体型を見せたくないと思う人は体に密着しないダブダブの水着や水着以外のショートパンツやTシャツを体型隠しのために着たがります。
これはこれで普段着でプールに入ろうとする人と区別が付かず水質管理の面で非常に迷惑な話です。

一方でナチュラリストやヌーディストのコミュニティでは邪魔なものを身に着けたくないという欲求から隠す部分を最小限にとどめようとします。
見たくない人に見せようとするのではなく、むしろ見たくない人に配慮して隠しているにもかかわらず価値観が違いすぎて変態扱いされかねない目に有ってしまいます。

明らかに迷惑なのは露出願望の人たちで、見せられて反応することに目的を持つためナチュラリストのTバック着用者が遠慮してパレオなどを巻くような場面であえてこれ見よがしにうろうろしたりしちゃいます。

こう考えていくと水着とはどこからどこの範囲が水着なんだろかと疑問がわきます。
供給者が水着と宣言して売ればただの紐もGパンも宇宙服も水着になるのであろうか。

あなたにとって水着とは何ですか?

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やっぱり水着の季節だよね

とっても憂鬱な資格試験が終わってだいぶ気分的に楽になりました。
それでも2週連続で海に行っていないのですっかり潮気が抜けてパワー半減中です。

管理人のパワー半減を尻目に好調なのがプールで遊ぼう@名古屋のアクセス数です。
殆どがgoogleの検索で訪問していただいています。その中で最近相互リンクしたビキニ好きclubさんからのアクセスが目立って増えているようです。
最近相互リンクしたということでセクシー系のネットアイドルのサイトとともにトップページで紹介していただいているので期待してクリックしてくれている人が多いのかなと思いますがご期待に添えているかは疑問です。

セクシーな画像というか画像は仙台沖の離島でやっていた呑み会の写真ぐらいしか無いサイトなので、水着写真はリンク先を巡って頂くしかないはずなんだけど、セクシーな水着を売っているサイトへのリンクと考えればそれなりに充実している方なのかなと自負しています。


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THE G SILENCER 更にその後の様子

GW-400J のその後の様子です。
先週サーフィンに行ったときの水温は26℃でした。
既に水着で入っても全然寒くない水温になっているので結構正確に測れているようです。
感覚的に選んでいたウエットスーツ選びも毎回水温を測ることでデータから快適なものを選べるようになるのかなと期待しています。

もっともフルスーツとスプリングと水着という選択肢しかないので、そろそろフルスーツかなぐらいの選び方でも全然問題は無いですけどね。
時計に温度計が付いているって言うのに何も有効な使い方が出来ないというのも癪なんで何とか使い道を考えたいだけでした。

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売れている水着屋さん

私の管理しているプールで遊ぼう@名古屋では開設当時からプールに欠かせない水着のリンクを作っていました。
一番最初はプールで同じ水着を着ている人と出会うのが嫌で他人とおそろいにならない水着探しから始まっています。
泳ぎやすいのはやっぱりARENAがいい、なにせ高校時代から1/4世紀に渡って愛用しているから既に体の一部と言いたいぐらい着ている感覚が軽いです。
しかし競泳用のメンズはデザインも少なく、プールの常連で泳ぐ人は高確率でARENAかSPEEDOの愛用者なのでおそろいになってしまう確率が非常に高いです。

そこで目をつけたのが海外の水着、個人輸入で入手したらおそろいになることは殆どあるまいと考えて探し始めました。
最初は自分のブックマークだけでしたがブックマークにはコメントを付けて置けないので、早い段階でホームページにリンクの形でまとめてしまいました。
リンクが出来てしまうとみんながどの水着屋さんを見に行っているのか知りたくなって、今年の6月までは簡単なcgiでクリック数を数えていました。
やっぱりというか極小水着の大御所Wicked Weasel がダントツの首位、知らずに見に行くとトラウマを作りそうなKOALA SWIMWEARも非常に多かったです。
それに比べ国内のスポーツ用品店さんのクリック数は桁違いに少なかったです。

あまりにも普段着ている人を見かける水着とインターネットで参照されている水着のギャップがあるので実際どれぐらい売れているのか知りたくて6月に可能な限りアフィリエイトを導入してみました。
すると売り上げでは国内のスポーツ用品店さんの方が良く売れているんですね。
やっぱりというか当然の結果ではあるんですが、スポーツ用品店のサイトには水着を買う目的の人がクリックをし、海外の過激な水着のサイトは見る目的でクリックしていたんですね。

ちなみに売り上げの多い順です。海外のskinzが意外に多いです。
ヒカリスポーツさんがダントツでskinz以下は殆ど金額ベースは横並びです。
プールの紹介がメインのところにある水着のリンクということでリゾート向けのものより競泳用のものが人気が有るようです。
最初はハイレグだったり生地が薄かったりで抵抗感があるようでも、一度着てしまうと動きやすくてそれほど他人は見ていないというのが分かるので競泳用水着に落ち着くのかなと思います。
ヒカリスポーツ
skinz
Mizugi・do 格安水着の店
水着屋

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刺青隠しとGショック

タイトルだけ読むと何のことやらさっぱり分かりませんが、これは私のHPに訪れる方のうち検索を用いて訪れた方が使った検索語の中で最近目立って多いもの二つです。
もちろんメインコンテンツの関係の”プール”、”名古屋”というのは”刺青隠し”や”GW-400J-1JF”よりも多いのですがこれらは多くて当然のものであり不思議ではありません。

GW-400J-1JFは最近私が買ったGショックですが、新しいおもちゃが手に入って自慢モードでいろいろ書いていることと、注目度の高い新機能満載のモデルのため検索する人が多かったのかなと考えています。
実際に良く売れているみたいで私が買った楽天のお店では私が買った直後に品切れして以来ずっと品切れの状態です。

刺青隠しは全く予想していなかった検索語です。
プールの入場制限には皮膚疾患、乳児、水着などいろいろありますが刺青をしていると入場できない施設も多く有ります。
元々は任侠関係者が引き起こすトラブルの未然防止の意味だと推測しますが、今はJリーグのフェイスペイントなどで体に直接模様を書く習慣が認知され、子供向けのおもちゃでもタトゥーシールが売られているなど一般にも広く普及し始めています。
にもかかわらずワンポイントでも入場を制限される施設があるため巧くタトゥーを隠してプールを楽しみたい方が増えているのかなと思いますが実際はどうなんでしょうか。

以前プールの入場の制限について愛知県内の各施設に問い合わせをした時の結果は刺青をしていてもラッシュガードなどを着用して見えなければ問題ないという施設が多数を占めていたので、この結果を元にラッシュガードの紹介のところで”刺青隠し”と書いたのが多くの人に検索していただいているようです。
需要があればこの問題もう少し掘り下げてみるのも面白いですね。

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THE G SILENCER その後の様子

6月22日の記事でSILENCERの温度計について腕にしている状態では室温より高い温度を示していると書きましたが、あの後、腕から外して温度を測ってみました。
比較の対象は100均で買ったドイツ製のアルコール式温度計ですがぴったりです。
時計自体の熱容量があるのか、それとも電池節約のため温度計測は時々しかしないのか1,2分では同じになりませんでしたが、5分ぐらい放置しておくと何時の間にやら100均温度計と同じ値を示していました。

装着している人の体温に影響されてしまうのは仕方が無いといえば仕方が無い。
部屋の温度なら腕から外して計ればいいし、だいいち空気の温度だけが感じられる温度ではないから今盛んに言われている28℃設定もグローブ温度や作用温度を考慮する必要があるから腕時計のおまけで測る必要は無いと思う。

一方で先週海で測った温度は結構信頼できそうな温度であった。
やはり海の中という熱容量の大きなものの中にあったので体温の影響を受けにくく近い値が計れていたのかなと推察できる。
どうやら海の中での水温測定が目的の温度計に間違いないようです。

これらのことからこの時計は海の中で使ってこそ価値のある時計だと改めて思った次第です。

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GW-400J THE G SILENCER

GW-400J-1JF THE G SILENCER

を買っちゃいました。
早速、先週の日曜日に波乗りにデビューさせたのですが、想像以上に楽しいです。
温度センサーとタイドグラフがいいおもちゃになっています。

温度センサーは25℃の室温で腕にはめている状態で33℃ぐらいを示しています。
最初見たとき、初期設定がおかしいのかなと思い説明書をよく読んでみると出荷時にちゃんと設定してあると書いてありました。ひとまず信じて海の中で測ってみると22℃ぐらいとまずます信憑性のある数字のようです。
ひょっとして部屋の中で腕にしている状態では体温に影響されて室温より高めに出るのかなと思いますが本当のところはどうなんでしょうか?

タイドグラフは設定できるポイントが多い割にはサーフィンのポイントばかりというわけではないので利用者が設定したポイントと知りたい場所の時間差を頭の中で補正しなきゃなりません。
私の場合は何時も伊勢で遊んでいるのですが一番潮の時間が近い登録できるポイントが赤羽根で30分ぐらいの時差があるようです。
まあこの程度ならあまり大勢に影響は無いのかもしれません。
それよりもあの小さな画面でも潮の動き具合が良く分かるのは凄く便利です。

いろいろ遊べて大満足なんですが、唯一の欠点は今まで使っていた時計に比べて二回り大きくて時計のあたる部分が蒸れることです。
今までのがチタン製のなので熱伝導率が良く熱が発散してくれるので蒸れるなんて感覚とは無縁だったので特に気になります。
通気性の良いリストバンドの上に時計をしたほうがいいのかなぁ?

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そろそろ水着の季節

すっかり暑くなって巷ではcoolbizとかいろいろ言っていますが、私の職場ではもともとネクタイなんてしていないですから(笑)
気温の変化に2ヶ月遅れで変化する海水温も最近はめっきり暖かくなって最初の一瞬だけ冷たく感じるけど直ぐに慣れてしまうようになりました。
3ミリのフルスーツだと体温で温まった水で暑苦しいぐらいです。
スプリングを持っていないので後2回ぐらいフルスーツで我慢してその後は水着に切り替えかなと考えています。

そんな季節の変化を正直に数字で表しているのが私のホームページのアクセス数です。
冬場は100から150ぐらいのヒット数ですが、先週末から300を超えています。
今まではトップページとプールの紹介ページしか統計を取っていなかったのですが、水着のリンクのページも統計を取り始めました。
今まではクリック数をカウントしていたんですがこちらの数の方が圧倒的にトップページの参照数よりも数が多いのでどれぐらいの参照があるのか調べてみることにしたのです。
トップページや名古屋のプール情報は興味ないけど水着通販のリンクは良く利用してくれている方が多いのかもしれないですね。
参照数が多ければ私も励みになります。

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透けない水着、透ける水着

各社から2005年モデルが続々出ています。
最近の傾向として競技会用、練習用、フィットネス用など用途別にラインナップがされていることでそれぞれの用途別の個性が一段とはっきりしてきています。
フィットネス用は”楽しさ”。
カラフルなカラーリングや凝ったプリント柄が一段と進化しているように思います。
また、このカテゴリーは着易さも進化しています。
男性用はあまり変わり映えしないしプリントの面積が少なくて寂しい限りですが、女性用はフロントジッパーのタンキニスタイルや体型別ラインナップ、全身のプリントなど選ぶのが大変なぐらいです。

練習用は”高負荷”。
わざと抵抗をつけて筋肉トレーニングの負荷にしようという発想になっています。
女性用は競技用と同じようなカッティングでも十分に負荷をかけられますが、男性用の競技用では面積が小さすぎてたいした負荷にならないらしくスパッツ型とボックスカット型になっています。
負荷をかけるのであれば男性用にラッシュガードタイプの水着の上半身用も売り出せばいいのにと思いますがこれはまだ売り出されていないようです。

競技用は”低抵抗”。
ますます繊維の吸水率が少なく、流水抵抗が小さくなっています。
そして今年のアリーナが打ち出した新機能が”ビデオプルーフ”
裏地に特殊な赤外線を通さない生地を使うことで競技会を赤外線カメラで盗撮する不埒なやからから選手を守るためらしいです。
今までの肉眼で見て透けていないから更に進化して特殊なカメラの目からも透けて見えないようになりました。

一方で海外のリゾート向けビキニの世界ではALS Bikinisや Wicked Weasel といったメッシュを使った透けている水着のショップも人気が高いようです。

用途、目的、場所と時間に合わせて最適の水着を選んでください。

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