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健康診断

健康診断の再検査の結果を聞きに行った。

5項目の再検査のうち4項目が基準を軽くオーバー

そりゃ1月10日に採血したんだもん、正月連休を朝から呑んだくれる生活して過ごしてから1週間も経たないうちですから高くて当然でしょ

おかげさまでまた再検査となりました。とほほ

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赤福復活の日

赤福餅の営業再開日が決まったようです。
2月6日の水曜日からおかげ横丁の本店、内宮のすぐ脇にある内宮前支店、駐車場の方にある五十鈴川支店の伊勢市内3店舗での営業再開です。

残念ながら今週末は間に合わなかったようで、おかげ横丁の節分だけのお楽しみになってしまいました。

販売エリアの拡張や朔日餅の製造には行政に事前報告するすることも求められているらしく、まだまだ部分再開の感じですが、とりあえずお伊勢参りの楽しみが戻ってきてくれてよかったです。


ところで、朔日餅の製造がまだだめってことは、ぜんざいはどうなのかな?
サイクリングの途中のぜんざいって好きなんですけど、ぜんざいは何時復活?
待ち遠しいです。

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赤福復活か

個人的にいいニュース
赤福が営業再開に向けて動き出す事になりそうです。

中日新聞に出ていました。

----引用---
老舗和菓子メーカー「赤福」(三重県伊勢市)で製造日偽装などが相次いで発覚した問題で、三重県は29日、同社が県の指示に基づき改善を実施し、再発防止策が十分に講じられていると確認できたとして、同社に対する無期限の営業禁止処分を30日付で解除することを決めた。
----引用---

30日付で解除なら、2月2日の土曜日は再開できていても不思議じゃない。
きっとそうに違いない、と思う。いや、再開してくれ。
9日は同窓会で名古屋だから、今週末食べに行きたいなぁ

再開直後の話題性で売り切れは必至なので朝起きれるか、起きても寒さに負けてしまうのではないかという心配もあるけれど、久しぶりに赤福食べたいぞ。

一番好きなのは へんば餅 で、御福餅も二見まで足を伸ばしたときには食べてはいる。
だけど、お伊勢さんに行って赤福の戸板が閉まっているから食べられないと言う状況はまるで オアズケ をされている様なもので、目の前に無いからこそ気になって食べたくなる不思議な状態だ。

いつでも食べる事ができると思えば二軒茶屋餅や まつかさ餅を食べに行くところでも今は赤福の気分です。

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警察による意識調査に作為はあるのか?

一つ目のニュースは中日新聞より

-----引用-----
自転車の歩道通行危ない 県民調査で94%実感

県警交通企画課が28日まとめた県民1700人対象の「自転車利用者に関する意識調査」によると、歩道での自転車の通行を危険と感じている人が全体の94%に上った。自転車の通行ルールを見直す改正道路交通法が6月下旬までに施行されるが、同課は「自転車の正しい交通ルールの定着を図りたい」としている。

 意識調査は、昨年12月から今月にかけて警察署の来訪者などを対象に実施した。歩行者から見て、歩道での自転車利用を危険と感じたことが「よくある」が30%、「ときどきある」が64%となった。理由は「乱暴な追い越し」「並列走行」「傘が当たりそうになった」と続いた。

 歩道では、自転車より歩行者優先が義務づけられていることを、全体の74%は「知っている」。しかし、10代や20代は3割以上が「知らない」と答え、認識に世代差も表れた。「警察に対して望むこと」には「信号無視・無灯火運転の指導取り締まり強化」が40%でトップだった。
-----引用-----

三重県警の調査ですが、アンケート対象が「警察署の来訪者など」という警察署と何らかの接点のある人に偏っているという事がちょっと残念です。どれだけ結果に影響しているかは不明ですが、歩道での歩行者優先の義務の認知度が74%というのは道路交通法に接する機会のある人に偏っているという気がしないでもないです。

一方で、10代や20代は3割以上が「知らない」と答えた点と、三重県の自転車利用者の年齢構成を考えると妥当なところと納得できないことも無いです。なぜなら公共交通機関が不便な三重県では自動車免許を取れる年齢になったら自動車を利用するのが当たり前で、酒を飲みに行くのにバスを利用するとか、近所だから自転車で行くという行為が奇異なものと見られるほど大人は自転車を利用せず。自転車の利用者が免許を持てない高校生以下の年齢層に限定されているからです。

アンケート結果の信頼性はともかくとして、この結果を利用して「自転車の正しい交通ルールの定着を図りたい」と警察は考えているわけだけど、「自転車の安全利用の促進に関する提言」(自転車対策検討懇談会)であるような、自転車の車道通行禁止措置をまた持ち出しやしないか心配です。
法律改正にあたってのパブリックコメントで、異例とも思われる数のコメントが寄せられた事を忘れずに、自転車の安全対策をして欲しいものです。

私が考える自転車の正しい交通ルールは次のようなものです。

・薄暗くなったらライトオン、無灯火運転をしない。
・二人乗りをしない。
・自転車は道路の左端を走り逆走をしない。
・イヤホンやヘッドホンをして運転しない。
・運転中の携帯電話禁止。
・泥酔して運転しない。
・傘を差したりしての片手運転の禁止。

正しいルール普及のためであれば相応の反則金制度があってもいいと考えています。
現在の制度では自動車のみ反則金(青切符)制度があって、自転車で道路交通法違反に問われるといきなり罰金(赤切符)になります、違反が引き起こす事態と刑の重さのバランスが取れていないため極稀にしか適応されず自転車による違反が野放しになっているのも現実です。
自動車の反則金よりも軽く、今時の中高生に対して抑止力が持てる程度の反則金がそろそろ必要なのではないでしょうか。


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花粉症の季節到来か

ちょっと前から鼻がむずむずする感覚はあったけど、今日は決定的に来ている。

あの憂鬱な花粉症のシーズンがいよいよ開幕という感じで、ちょっと外に出ただけで鼻水が出てきた。勘弁して欲しいぞ

鼻炎スプレーとかゆみ止めの目薬、使い捨てのマスクは準備した。

あとは去年の春に採って冷凍保存しておいた土筆の卵とじを食って乗り切るぞ

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中国の道路事情

物凄いスピードで発展していく中国に行ってきました。
20年前は北京の天安門広場を大挙して走る自転車の群れがテレビに映し出されていたりして、自動車がほとんど走っていないイメージ。
10年前は改革開放路線の成果で自動車が普及しだしたとニュースでやっていたような気がする程度の認識。
それが、今回現地を自分の目で見てびっくり。

30年~40年前、僕が子供の頃既にオンボロになっていたようなリヤカーを引いているような自転車やオートバイみたいなのから最新モデルのレクサスまでが町中を走っています。
まだまだ自家用車は高価なため一部の金持ちのものですが、人口が多いために物凄い数になっています。
上海から無錫までの高速道路は基本的に片側4車線で一部がまだ2車線のままになっていましたが工事中だったのですぐに開通することでしょう。
中流の人はスクーターに乗っていてこれがまたとんでもない数走っています。
中流よりちょっとお金の無い感じの人は電動の自転車が人気で自分の足でこぐのは人気が無いみたいです。

自動車は車線を守らず、空いているところに突き進んでいく感じで急発進、急ブレーキは当たり前、反対側車線を走るのも常識みたいです。
また、歩行者も横断歩道のあるところが少ないため好きなところを横断するのが常識で器用に車の間をすり抜けていました。

なんだか日本の40年前と未来が同居したような風景が中国にはありました。
40年前の風景は自動車という便利な道具を手に入れてもスマートに使えていない点、車線を守って燃費に心がけた運転が出来るようになるのは何時の日か?ちょっと楽しみです。
未来の風景は広く整備された高速道路と4輪車と分離された2輪車用の通行帯。
中国では大通りの歩道側1車線は二輪車優先で自動車は入ってきません。また路上駐車もほとんど無かったです。
この点は中国がうらやましかったです。

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時差ぼけ

昨日、出張先で忘年会に招待されました。

「2008年忘年会」と横断幕があったのはホテル側の手違いだったらしいのですが、忘年会は間違いないそうです。

明後日は2008年の新年会なので新年会より先に忘年会を体験してしまったというタイムマシーンに乗ってしまったような気分です。

今回の忘年会、実は中国の忘年会で旧暦の正月(春節)を祝う習慣があるので、春節の前に行う年の締めくくりの大宴会というものでした。

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無錫

無錫に出張で行ってきました。

無錫大飯店に4泊してきました。

無錫に進出した日系企業の日本人を相手にしたお店以外は言葉が分からないので出歩けず、運動不足になるのではないかと心配していましたが、ホテルに温水プールがあるのを発見。

ホテルのスタッフ(日本人が多いので多くのスタッフが日本語が出来る)に聞いたら宿泊者はただということでもちろん利用してきました。宿泊者はプール入り口のスタッフに「プール」と告げて部屋番号を置いてある名簿に記入するだけ、記入したらスリッパに履き替えてタオルを受け取ると更衣室に案内してもらえます。

泉佐野健康増進センターで泳ぐつもりで水着を持っていたのがラッキーでした。

プールはへんてこな8角形で一番長い対角で25mぐらい、浅いところで1.2m深いところは1.5mと大きくてゆったりしています。

なによりも利用者が少ないのでほぼ独占利用できます。

無錫というと去年の夏に水源となっている太湖でアオコの大発生をともなう水質悪化が発生し、日本でも水処理業界の専門誌「用水と廃水」でも特集記事が組まれるほどの問題になっていたので水質が気になりますが意外と大丈夫でした。

水質自体は硬度が高く、日本の軟水に慣れていると違和感を感じますが、臭くて気持ち悪くなるようなことはありませんでした。

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泉佐野健康増進センター

中国出張の関空での前泊で泉佐野に来ています。
例によってこちらでも温水プールに立ち寄ってきました。

泉佐野の駅前のビジネスホテルにとりあえずチェックイン
重い荷物を部屋に置いて、徒歩で泉佐野健康増進センターまで行ってきました。
約20分、国道26号線は店が多く明るいので歩きやすかったです。

プールは3連休の最終日という事もあってか非常に空いていて一人1コース占領できて泳ぎやすかった。

更衣室にはドライヤーもあって帰り道に風邪を引くこともなく、のんびり散歩気分でホテルに戻れたです。

プールの特徴としては、メインプールは床を上下して深さを調整できるようになっていることと、採暖室が男女別なこと、ロッカーキーをフロントでもらう方式なことかな

ロッカーキーは好きな場所が選べない反面、小銭がいらないので好みの分かれるところだと思います。


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筍の季節到来

伊勢新聞によるとご近所で筍の収穫が始まったらしい

----引用----

【多気郡】多気町西山の農業滝本みよ子さん(85)は八日、例年より一週間早くタケノコの収穫を始めた。「ことしは豊作が期待できそう」といい、この日は自宅近くの竹林で、長さ十―二十センチほどのタケノコ三十数本を掘り出した。

----引用----

去年は裏作の年だったので、今年は当たり年と期待したいです。

うちの会社の竹やぶは立ち枯れた竹が生い茂っていて分け入るのが大変なぐらいの荒れようで、現在、一人で枯れ竹を片付けています。

一層力を入れて片付けなければ筍堀の鍬も振るえないので気合を入れなおさなくちゃ

整備されていない竹やぶでは、地面に当たる木漏れ日が少なく、地面の温度が低いのでもう少し春になって気温が上がらないと地面の中の筍が育たないみたいで、いつも初堀のニュースから2ヶ月ぐらい遅れての収穫になるので今から待ち遠しいです。

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温水洗浄便座

J-CASTのニュースでレオナルド デカプリオが3200ドルもするトイレを買ったと出ていました。

-------引用-----

アメリカのセレブや芸能に関する情報誌「IN TOUCH WEEKLY」の電子版が2008年1月4日に報道したところによると、ディカプリオさんは最近ハリウッドヒルズにある自宅を改築した際、トイレはTOTOの最高級トイレを購入した。便座が暖かく、「ウォシュレット」機能付き。トイレは自動で蓋が開閉し、水も自動で流れ便器を清浄。リモコンも付いている。水も節約できるため、

「環境に気を使う彼だからこそこのトイレを選んだ」

などと書いている。

-------引用-----

1988年ごろ、当時勤めていた会社でも新規事業として温水洗浄便座の製造販売を手がけていて、直接の担当ではなかったけど休日出勤でデパートで開催する即売会の応援に借り出されたりした思い出があります。

当時は先行して開発、発売していたTOTOが戸川純の「おしりだって洗って欲しい」というキャッチコピーのテレビCMをヒットさせようやく温水洗浄便座が普及しだした時期で、TOTOが圧倒的なシェアを占める傍ら、後発の新規参入組みが次々と現れるという状況でした。

そんな状況なので一般名称は「温水洗浄便座」なのに温水洗浄便座と言っても何を指しているのか認知されず、TOTOの商標の「ウォシュレット」というと「ああ、お尻を洗うやつね」と認識されるという状況でした。

今でもウォシュレットの方が分かりやすい呼び方になっているぐらいTOTOの便座はすごいです。

私が温水洗浄便座を使い出してから20年、今では紙で拭くだけというのが気持ち悪いぐらい当たり前になっていますが、快適という以外にもトイレットペーパーの使用量がすごく少なくてすむと言う点でも欠かせないと思っています。

紙で拭くだけだと拭き残しが無いか心配でついついたくさんの紙を使ってしまいますが、洗えば水滴を拭き取るだけなので少ないです。

紙の使用量が少ないというのは、森林資源の無駄な消費が減ると言う側面と、排水処理場にかかる負荷が少なくて省エネルギーになると言えるのでとてもいいことです。

しかし、この環境に良い側面を持っている温水洗浄便座も便座の暖房には意外と電気を消費しているものです。冬場の寒い時期に冷たい便座に座る苦痛は健康にも悪いので暖房自体は必要ですが、便座が暖かく感じるぐらいに温度を上げるのは無駄なことだし、お腹の調子が悪くて長時間座るときには低温火傷の危険だってあります。

便座の設定温度を冷たくない程度にして省エネするのがエコっていう事をハリウッドセレブが率先してくれるといいなぁと思う次第です。

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正月の戦果

Imgp0526 正月の間にコタツでうだうだしながら飲んだビール

よなよなエールが一番のお気に入りかな?

毎日よなよなだと飽きるかもしれないが、オレンジのようなフルーティーな香りがコタツでじっくり飲むにはいい感じです。

香りがいいのはプレミアムモルツも一緒、こちらはアロマホップの香りが普通の日を特別な日にしてくれますが、毎日飲んでいると有り難味がなくなります。

さて、こんだけ取ってしまった栄養をどこで発散しようか。

お腹に溜め込むだけではまたズボンがきつくなるorz

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讃岐うどん排水

日経の記事です。

--------引用------

 讃岐うどんが名物の香川県では、ゆで汁が周辺の田んぼに流れ込み、農家からの苦情が絶えないというトラブルが起きている。県内にある約900のうどん店の多くが個人経営で、排水処理装置を設置していない。ゆで汁は直接用水路に捨てており、県は排水処理装置の設置の義務化などの対応を急いでいる。

--------引用------

去年の5月にも四国新聞社がこの問題を取り上げていましたが、なかなか解決に向けて進んでいないようです。

あの時、讃岐うどんの排水の持つ汚濁負荷を簡単に計算してみましたが(2006年5月のエントリ)、零細な事業であっても巨大な工場並みの汚濁負荷を持っていることが明らかです。

下水道の普及を待っていては何時まで経っても解決しないし、また、下水道が出来たとしてもCOD1,300mg/Lという高濃度のまま下水道に排水するのは問題があります。

排水量の多いところが基準以上に濃い排水をする場合は下水に排水する前に除害施設を設けて基準値以内の濃度まで処理をしなくてはなりません。

一番望ましいのは合併浄化槽で排水基準まで処理をして排水することですが、設備負担が過大であるというなら下水道が来るまでの暫定措置として除害施設に相当する処理だけでも早急に義務化すべきなのではないでしょうか。

大きな工場の規制をいくら厳しくしても、たくさんある小規模なところが垂れ流しでは何時まで経っても清流はよみがえりません。

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コルナゴ

名古屋の松坂屋にコルナゴのショップが期間限定でオープンしているらしい。
名古屋タイムズの記事では「売れてます!フェラーリの超高級自転車」とフェラーリの名前を前面に押し出して紹介されていますが、自転車好きにとってはフェラーリと言うより素直にコルナゴと言ってもらった方が分かりやすいんですけどね。

一般的な人にはFerrari=高級車のイメージで、COLNAGO=なにそれ?って感じになるのだろうけど
自転車好きの視点では自動車メーカーの名前の付いた自転車ってホームセンターで特売になっている安物の折り畳み自転車っていうイメージがあってあまり宜しくありません。

それはさておき、コルナゴのフレームは機能もさることながら塗装も素晴らしいのでモノのついでがあれば見に行きたいところなんだけど、14日までの限定では行けそうにないなぁ、残念

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プールの天井落下

中日新聞が報じるところによると、豊田スタジアムの温水プールの天井が落ちたらしい。

朝日新聞の報道では2005年の仙台スポパーク松森での天井落下事故をうけて行われた吊り天井の検査では、天井がつり天井とは気づかず調査に回答していなかったと報じている。

事故があって始めてそんな事に気づくとはあまりにもお粗末過ぎる。

豊田スタジアムのプールは親子連れが多く、タイミング次第では大惨事になっていただけに、犠牲者が居なくて良かったねで終わらせることの無いように、今後の対応をしっかりとしていただきたいと思います。

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内宮正宮

内宮正宮
劇混雑

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内宮

内宮
流石に内宮は混雑しています。

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外宮

外宮
外宮の正宮はあまり並んでいなかったけど、別宮の多賀宮は山の下まで並んでいました。

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明日は初詣に行くぞ

元旦の早朝5時からやっていた工場のメンテナンスも紆余曲折、トラブル連続の末になんとかカタをつけていよいよ明日から3連休

天気も良さそうだし、三が日も過ぎて人出もひと段落している事を期待してお伊勢参りサイクリングが良いかな。

とりあえず、良い天気を期待してもう寝ます。

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